DATA-110データ復旧サービスでは、デジタルカメラ・携帯電話で撮影されたメモリーカードの写真・動画限定で最大23%割引の特別コース、デジカメ・ケイタイ画像復活コースを開始いたしました。あなたの思い出の写真・写メール等を特別価格で復旧・復元いたします。お申込はコチラ
応急処置について
すぐにメモリーカードを取り出して電源を切って、出来る限りさわらずそのままの状態で保管下さい。カードを挿入したまま(デジカメを接続したまま)Windowsを起動した場合、パソコンの起動時にスキャンディスクの画面(英語だけの画面で「chkdsk」という文字が含まれています)が表示されることがありますが、その場合は必ず何かしらキーを押してスキャンディスク(chkdsk)をキャンセルして下さい。(その後すぐにカードを取り出して下さい。)スキャンディスクを実行してしまうと、データが破壊さて救出不可能になってしまったり、救出が困難になり復旧料金が上がってしまうことに繋がり、大変危険です。
画面に「フォーマットしますか?」 「エラーを修復しますか?」 等と表示されても、決してフォーマットや修復を行わないようご注意ください。これは、パソコンやデジカメ・ケイタイが、「データを救う」意味で表示しているのではなく、「メモリカードを救うためにデータを破棄する」という意味で捉えていただきて結構です。実行してしまうとデータを消去され復元が不可能になったり、救出が困難になり復旧料金が上がってしまうことに繋がり、大変危険です。
復旧に関する専門知識を持つ技術者以外の方が市販のソフトウェアや装置を使用して復旧を試行することはお勧め出来ません。物理的な障害であった場合、パソコンやデジカメに接続し何度も通電・スキャンを行うと媒体を痛めてしまい私ども復旧業者でも復旧が不可能になってしまうことがあります。また、論理障害の場合は知識の不足により誤って復旧対象のデータ記録部を上書きしてしまい、私共でも復旧が不可能になってしまうことが多くあります。データ復旧には専門知識が必要であり、時としてパソコンの一般常識とは全く正反対の処置を行わなけらばならないことが多々あります。これらは非常時にしか必要としない装置・ソフトウェアを用いた操作・作業手順であるため、知識不足による判断ミスや、操作の不慣れが原因の操作ミスが起こりやすいものとなっています。「パソコンに詳しいとされる知人の方・販売員・保守業者様」による、データ復旧によって致命的な判断ミス・操作ミスが原因で、データ復旧業者でも復旧が不可能な事態になってしまっているというケースが非常に多く見受けられますのでご注意下さい。
※ ご自分でチャレンジされる場合でも、データ復旧ソフトウェアは優秀なものほど高価であり、またソフトウェアにより向き・不向きもあるため、1つのソフトウェアのみで満足する結果を得られることは望めません。弊社では、お客様がデータ復旧のような一度しか使用しないかもしれないソフトウェアの購入コストや、専門知識を要しミスの許されない複雑な操作を習得する手間を考えた場合に、「常に最新の設備を維持する専門業者に任せるほうが、料金的にも成功率の面でも最適」とご納得いただけるような料金設定をコンセプトにしております。またDATA-110では全ての作業を技術研修・ユーザ対応研修を修了し機密保持契約を締結したデータ復旧専門チームが対応、さらに救出可能なファイルは容量による料金の変動なく全て復旧いたします。復旧量で計算される他社様に比べても大変お得・弊社通常プランに比べても最大23%も割安となっております。是非ご検討下さい。